ばきりノす 1st Album 『まほろば山の唄うたい』

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ばきりノす
1st Album 『まほろば山の唄うたい』

「まほろば山の唄うたい」は、ほぼ野外録音、フィールドレコーディング。
唄にあった場所、場所にあった唄をレコーディングすることで、
場所と音楽、音楽と場所の関係に重点をおきました。

環境音をあえて取り入れることで、その場でしか作用しない偶然の重なり、声と場が混ざり合い、そのひとつひとつの瞬間もおもしろさの一つです。

ばきりノすだから出来ることを探し辿り着いた今回のレコーディングは、ライブとはまた異なる一つの作品としてライブ感があるアルバムです。

◆透明の箱に入っています。
歌詞カードが5枚、ラスが切り絵でアルバムから浮かぶ情景やイメージを制作。


1.まほろば山にて
2.ケヤキ
3.蒼いの中
4.光と影
5.スイートホーム
6.コビト
7.うたう沼
8.てんはし
9.帰りみち
10.泉
11.雲の香

2012.9.1発売


■ ばきりノす ■
http://www.bakirinosu.net/

2003年、春に結成、関西を中心に活動。
ラスとガキ、女性二人によるほぼアカペラのユニット。

2007年春には、フランス、ニームにて、
日本のアーティストが出るフェスティバル、
『L'EXPERIENCE JAPONAISE』に出演
2009年にミニヨーロッパツアーに行ったり
色んなところで唄ってます。

二声で奏でられるライブ空間は独特の浮遊感と緊張感が混在する。
いつもそばにあるあんなことやこんなこと、
まぶたを閉じて浮かぶココロ模様や色景色をコトバに。
何色でもない音空間を声で奏でる。
今日も唄う。明日も唄う。
ふらふらと。ふわふわと。
二つの魂が遊ぶ。

憑依するものの怪、でもどこかみんなのうた。

怪しいけど愉快な音世界、
そこは、あらゆる自意識とは無縁に、ただ声と唄が存在し、
ピュアな無機質的空間に包まれる場所。
声の次の次元を垣間見せる。
二つの喉を震わせる度に絵が動き、唄が生まれる。
音楽でありながらコード感がなく、
リズムというものも厳密な意味でないに等しい。
しかし確実に旋律が存在し、リズムが埋め込まれている。
音楽という決まり事から脱っしながらも、あくまで音楽であり続ける...
でも、そんなことなんて何処吹く風。
『音と戯れるように遊ぶ。』


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